【まとめ】福岡移住問題のメリットを徹底解説!月の支出も赤裸々公開!

みなさんこんにちは、KENです。

 

2019年に福岡に引っ越してきましたが、最高にいい街です。

今回は巷で噂になっている福岡移住問題について、具体的に何がどういいのかをまとめてみました。

仕事で福岡に転勤する方など福岡に引越しを考えてる方はオススメです。

通勤問題

関東在住時に比べ、毎日の通勤にかける時間がかなり減りました。

横浜に住んでいた時は会社までdoor to doorで1時間半かかってました。

それが福岡だと約20分で着いてしまいます。

↑最寄駅まで車の表示になっていますが、実際にはチャリで通勤しています。

往復で1日2時間以上も時間に余裕ができますので、ガンガン趣味に時間を使えます。

 

 

お金問題

時間の削減はできたけれどもお金かかってしまったら元も子もない、とお思いのかたは多いと思います。

関東在住時と支出を比べてみました。

 

◼️横浜(2DK)

家賃:110,000

光熱費:11,000

食費:30,000通信費:20,000

交際費(日用品その他諸々):50,000

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合計:211,000

 

◼️福岡(2LDK)

家賃:100,000

光熱費:2,000(オール電化のため)

食費:20,000

通信費:7,500

交際費(日用品その他諸々):50,000

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合計:179,500

ざっくりですがこんな感じです。

光熱費はオール電化と通信費を格安SIMに変えたということもありますが、月間で31,500円も削減できています。

これはある月の一例ですが、確実に安くなっています。

 

 

終電問題

会社の飲み会に参加すると0時に前の電車に乗って1時過ぎに家に着くという睡眠時間の少ない生活を送ってました。

結果、朝の電車でも満員電車で寝ることはできず、会社では頭働かず仕事の効率が落ちる日々でした。

 

では福岡ではどうなのか。

実際終電の時間は変わりませんが、0時過ぎの電車ですが家に着くのは0時半、いつもより寝るのが少し遅くなるくらいの代償で済みます。(しかも通勤時間が短いので遅くまで寝れます)

また、福岡の場合は飲み会になると終電を逃すことも頻繁にありますが、タクシーで帰宅してもかなり安いです。(住む場所にもよりますが)

  • 東京→横浜 約13,000(深夜割増あり)
  • 博多→家 約1,800(深夜割増あり)

まぁ飲んだ日は終電で帰ることなんて今はありません。笑

 

 

食べ物問題

人にも夜かと思いますが値段も安くて美味しいものがたくさんあります。

  • もつ鍋
  • とんこつラーメン
  • 水炊き
  • 明太子
  • 餃子

また、意外と知られていませんが、福岡は焼き鳥とうどんも絶品です。

 

東京や神奈川にも美味しい店はたくさんありますが、福岡の飲食店はとにかくコスパがいいです。

  • 東京:焼き鳥1本→180円
  • 福岡:焼き鳥1本→80円

(お店にもよりますが)

これだけ安くて美味しいものばかりだと流石に太りますので、体調面も気をつけてください。

 

 

補足

上記のことだけでも十分素晴らしいことは伝わってるかと思いますが、男性にはさらに嬉しいことが。

福岡の女の子はかわいい

しかも人口比率が女子の方が多い。

 

 

まとめ

とにかく福岡は素晴らしいところです。

ただ今すぐ移住するのは非常に難しいかと思いますので、まずは一度足を運んでみてください。

そして福岡を体験してみて下さい。

 

福岡の美味しいもの

/>↑定番あっさりとんこつ

↑ここの水炊きはまじで美味しい

↑醤油じゃなくて実は味噌の方が美味しい

↑餃子の概念変わります、まじで

 

 

それでは。

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